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Final6
JAPAN X BOWL
RICE BOWL

3rd IFAF World Championships2007 in KAWASAKI/JAPAN
worldcup 1999
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NFL JAPAN

リーグ記録集
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試合結果 個人記録 試合解説
 
 
○オービックシーガルズ(26)
   ×
●オール三菱ライオンズ(0)
 
【X-EAST 2007 リーグ戦 オービックシーガルズ vs オール三菱ライオンズ】 ―――
試合日:'07.10.20
会場:川崎球場
開始時刻:11:30
終了時刻:13:35
天候:晴れ
観衆:1036人

(C)Xリーグ広報委員会
第2クォーター、オービック・水口(右)が相手ディフェンスをかわしファーストダウンを奪う
 
(C)Xリーグ広報委員会
第3クォーター、相手陣内に攻め込むオール三菱・吉澤(右)
 
(C)Xリーグ広報委員会
第3クォーター6分、オービック・紀平がインターセプトリターンタッチダウンを決め18点目を挙げる
 
(C)Xリーグ広報委員会
第4クォーター、相手陣内に攻め込むオール三菱・平野(右)
 
Xリーグ東日本第4節。最初の試合は、10月20日(土)の第一試合、
オービックシーガルズ対オール三菱ライオンズ。

試合は、オール三菱のキックオフで開始、
オービックのリターナー清水が快速を生かして、中央付近まで進む。
その後のオービックオフェンスはQB#17村上を中心に、#20古谷の
ラン、#36白木のラン、#83清水、#85萩山へのパスを織り交ぜて、
敵陣まで進み、3-0とFGで先制する。

対するオール三菱は#4安村がスターターQBを努め、#39丸茂
のランニングプレイを核に組み立てるが、オービックディフェンスの
速い出足にランプレイが進まず、3回の攻撃でパントとなる。

その後も、オービックのオフェンスが優位に試合を進め、
ゲインを重ねる。一方で、オール三菱はオフェンスが進まず、
前半はファーストダウンを奪うことも適わなかった。

後半になって、オール三菱はQBに#1冷水を起用、#88吉田、#11村田
#39丸茂へのパスを成功させるが、肝心なところでオービックディフェンスに
阻まれる。さらに3Q6分には、オービックディフェンスラインの#92紀平に
インターセプトを喫しそのままタッチダウンを奪われる。

試合は、攻守蹴すべてにおいて終始集中力を発揮したオービックが、
オール三菱に26-0で勝利した。

これによって、
オービックは3勝1敗。最終戦のアサヒビールシルバースターに
ファイナル6出場を賭ける(10点差以上で勝てば、2位通過)
オール三菱は1勝3敗。最終戦は、ROCBULL。
どちらも11月4日(日)横浜スタジアムで開催される。






撮影:エムアイプランニング(中島健介)
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前節試合結果
 
EAST
11/04 ルネサス(12)
   ×
富士通(65)
11/04 オービック(55)
   ×
アサヒビール (6)
11/04 ROCBULL(13)
   ×
オール三菱(14)
CENTRAL
11/03 富士ゼロックス(0)
   ×
IBM(47)
11/03 鹿島(9)
   ×
ON−SKY(10)
11/03 明治安田(27)
   ×
東京ガス(26)
WEST
11/04 内外電機(14)
   ×
松下電工(24)
11/04 SRC神戸(0)
   ×
アサヒ飲料(3)
11/04 アドバ名古屋 (21)
   ×
アズワン (34)
FINAL6
  富士通(31)
   ×
ON−SKY(21)
  松下電工(29)
   ×
オービック(26)
  鹿島(13)
   ×
オービック(19)
  ON−SKY(20)
   ×
アサヒ飲料(0)
 
試合日程
 
JAPAN X BOWL
12/17 富士通 vs 松下電工
 
XJCEA sports{
TOKYO@MX IC

VENUS
VENUS WEST

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