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Final6
JAPAN X BOWL
RICE BOWL

3rd IFAF World Championships2007 in KAWASAKI/JAPAN
worldcup 1999
worldcup 2003
NFL JAPAN

リーグ記録集
TOP > リーグ記録集 > X2/試合結果 > X2試合結果(詳細:2006年度)
 
   
試合結果 試合解説

●クラブウォリアーズ(8)     ×  ○警視庁イーグルス(33)

【X2-CENTRAL 2006 リーグ戦 クラブウォリアーズ vs 警視庁イーグルス】 ―――
試合日:'06.09.30
会場:川崎球場
開始時刻:15:30
 
天候:曇り
 

(C)Xリーグ広報委員会
 
(C)Xリーグ広報委員会
 
警視庁EAGLESのKickで試合開始。
WARRIORS#3のナイスリターン。#7の11ydsパスキャッチで攻め込むが、得点に結びつけることは出来ずにパントを選択。
EAGLESは#4の23ydsランなどで攻め込んだ結果、次のシリーズを敵陣24ydsというフィールドポジションから開始することに繋げ、最終的にFGで先制。3-0とする。
次のWARRIORSオフェンスはEAGLESのパスインターフェアなどで攻め込むが#24に痛恨のインターセプト、51ydsを走られてしまう。GOAL前9ydsから始めたEAGLESオフェンスは#33が2ydsTDラン、T.F.Pを成功させ10-0とする。
2Qは両チームパッシングオフェンスでドライブを続けるが勝負どころでEAGLESのQBサック、WARRIORSのファンブルリカバーで得点に結びつけることが出来ないまま10-0で前半終了。

後半はWARRIORSのKickで試合再開。
EAGLES#15の38ydsリターンで敵陣47ydsからオフェンス開始。しかし得点には繋がらず、パントを選択して攻守交替。停滞した試合の雰囲気が変わったのはその直後。
WARRIORSのパスをEAGLES#24が2個目のインターセプトでチャンスを掴んでからは完全に試合の主導権握り、#6の20ydsラン、#7のインターセプト、#6の11ydsTDパスキャッチ、#2の42ydsラン、#51のQBサック、SAFETY、#6の65ydsTDパスキャッチ、#5の32ydsインターセプト、#2の15ydsラン、#51のQBサック、#67のサックとオフェンス・ディフェンス共に大爆発。WARRIORSも2minutesオフェンスで#7が意地の33ydsTDパスをキャッチ、2pointも成功させ-8とするが、追い上げ届かず試合終了。

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前節試合結果
 
FINAL6
  富士通(31)
   ×
ON−SKY(21)
  松下電工(29)
   ×
オービック(26)
  鹿島(13)
   ×
オービック(19)
  ON−SKY(20)
   ×
アサヒ飲料(0)
JAPAN X BOWL
12/17 富士通(13)
   ×
松下電工(33)
 
試合日程
 
RICE BOWL
01/03 松下電工 vs 関西学院
 
XJCEA sports{
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