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TOP > リーグ記録集 > X2/試合結果 > X2試合結果(詳細:2008年度)
 
   
試合結果 試合解説

●クラブハスキーズ(6)     ×  ○電通クラブキャタピラーズ(9)

【Jr.パールボウル2008 クラブハスキ−ズ VS 電通キャタピラ−ズ】 ―――
試合日:'08.05.17
会場:大井ふ頭中央海浜公園 第2球技場
開始時刻:14:00
終了時刻:16:15
天候:晴れ
観衆:100人

(C)Xリーグ広報委員会
 
(C)Xリーグ広報委員会
 
五月晴れの中、ブロック優勝を掛けたハスキーズVS電通の一戦は、電通のKick Offにより試合開始。自陣31ydsからのハスキーズの攻撃はPuntに終わるものの、攻守交替後の電通オフェンスが試みたPassをハスキーズDB#11がインターセプト。直後のオフェンスシリーズでハスキーズQB#16が投じたPassをRB#28がキャッチ、その後の好ランによりロングゲインをし、ハスキーズは敵陣6ydsまで一気に攻め込む。最後はShort ydsをRB#34が確実にランでTD。6-0とハスキーズが先制したが、TFPはKick失敗。その後、両チームとも攻め手を欠き膠着状態が続いたが、残り時間23秒で電通DB#19がインターセプト。敵陣13ydsまで攻め込みFGを狙うものの失敗し、そのままタイムアップによりハスキーズが6-0のリードで前半終了。
後半はハスキーズのKickにより試合が再開。Turn Overによる攻守の入れ替えが繰り返される激しい展開となる。試合が動いたのは第4Q、ハスキーズが自陣23ydsでファンブルしたボールを電通DL#90がリカバー。その後の電通の攻撃は4thDownギャンブルとなるもこれを成功させ、最後はQB#13からのPassをWR#80がうまくエンドゾーンにてキャッチしTDを挙げる。TFPのKickは失敗するものの6-6の同点に追いついた。更に波に乗った電通オフェンスはボールon 25ydsからの難しいフィールドポジションから、WRとの兼任のKicker#9が42ydsのFGを成功させ、6-9と逆転に成功。そのまま試合終了となり、電通がハスキーズを9-6で下し、ブロック優勝を果たしてJr. Pearl Bowl 準決勝に駒を進めた。

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前節試合結果
 
05/22 オービック(47)
パイレーツ(0)

05/22 オール東京ガス(21)
富士ゼロックスAFC(0)

05/21 富士通(34)
IBM(7)

05/21 ブルザイズ(0)
日本ユニシス(34)

05/14 鹿島(41)
オール三菱(0)

05/14 アサヒビール (9)
ノジマ相模原(0)

05/08 富士通(45)
ブルザイズ(0)

05/08 IBM(42)
日本ユニシス(17)

05/07 オービック(45)
オール東京ガス(20)

05/07 パイレーツ(43)
富士ゼロックスAFC(14)

05/01 鹿島(34)
ノジマ相模原(14)

05/01 アサヒビール (23)
オール三菱(10)

04/30 パナソニック電工(27)
アズワン (0)

04/30 アサヒ飲料(20)
エレコム神戸(3)

05/15 パナソニック電工(16)
アサヒ飲料(14)

05/15 アズワン (6)
エレコム神戸(10)

05/14 阪急(3)
アサヒプリテック(10)

05/14 富士ゼロックスJ-Stars(18)
サイクロンズ(21)

05/01 サイクロンズ(7)
アサヒプリテック(10)

05/01 阪急(19)
富士ゼロックスJ-Stars(14)

JAPAN X BOWL
12/20 オービック(20)
パナソニック電工(16)

 
試合日程
 

2011年度の日程は、
現在調整中です。

 
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