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試合結果

試合日 '06.10.21 試合名 X2リーグ EAST
試合開始時刻 15:00 会 場 横浜スタジアム
試合終了時刻 17:20   天 候 晴れ

チーム名 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
富士ゼロックスクラブシャークス 3 14 14 21 55
東亜建設工業クレーンズ 0 0 7 0 7


3人で5本のTDをした
#27杉崎・#28清水・#29高木
 XEROXのキックオフで試合開始。

 東亜建設が1stシリーズをゴール前2ydまで攻め込むも、4thDownギャンブル失敗で得点ならず。次のシリーズにXEROX#3栗原が71ydのランプレイをきめて東亜建設陣内に攻め込む。最終的にはフィールドゴールを決めて、XEROXが3点を先取した。第一Qは一進一退の攻防が続いた。

 第2QのXEROXの攻撃は、東亜建設の反則もあり#27杉崎のランを中心にタッチダウンを決める。対する東亜建設は攻撃をことごとく止められて1stdownを奪えずにさらにXEROXび追加点を奪われる。前半終了時に17対0でXEROXが圧倒的攻撃力を見せ付けて終わったようにみえた。

 後半のファーストシリーズもXEROXがタッチダウンに結びつけ、点差を広げていく。
 その次のシリーズもXEROXディフェンスが東亜工業の攻撃を封じ込めるが、XEROX後半の第二シリーズ1プレイ目に東亜建設#14藤田がXEROX小山のパスを敵陣45ydでインターセプト!そのシリーズを2playでタッチダウンにつなげて東亜建設が反撃を開始した。しかしその後はXEROXの守備陣が東亜建設の攻撃を封じ込め、XEROX攻撃陣は時間をうまく使い、フィールドゴール1本と4本のタッチダウンで東亜建設に完勝した。

 次節 11月11日 XEROXはBARBARIANと東亜建設はハスキーズと川崎球場で試合を行う。

タッチダウンにつながるインターセプトをした
#14藤田、タッチダウンパスをキャッチした#1西谷

チーム名 富士ゼロックス 東亜建設工業
ファーストダウン(ラン−パス−反則) 25 8
(パス)  試投−成功−インターセプト
          獲得ヤード
21-9-1
178Yds
28-8-0
73Yds
(ラン)  回数−獲得ヤード 40-374Yds 22-49Yds
(攻撃)  回数−獲得ヤード 61-552Yds 50-122Yds
(反則)  回数−損失ヤード 7-67Yds 3-55Yds
(ファンブル)  回数−喪失 0-0 1-1
(フィールドゴール) 回数−成功 2-2 0-0


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