参加チーム:

 

富士通マロンティアーズ

レディコング

            

            

ラークリーフス

シードッグズ

1回戦第1試合 ラークリーフス vs レディコング
14 6
1回戦第2試合

富士通

マロンティアーズ

vs シードッグス

19

0
3位決定戦 レディコング vs シードッグス
18 6
決勝

富士通

マロンティアーズ

vs ラークリーフス
19 6

 2001年11月11日 開催     富士通グランド

優勝 富士通マロンティアーズ
準優勝 ラークリーフス
3位 レディコング
4位 シードッグス

この結果富士通マロンティアーズが東日本選手権に進出しました。

 

東日本選手権出場をかけた今回のトーナメント。

チアリーダーとマネージャー、そして社員で構成される

富士通マロンティアーズが見事に初優勝!

試合寸評)

正確無比のショートパス攻撃が売りだったマロンティアーズだったが、

この日はロングパス が 決まり圧倒した。

すかいらーくラーキースとオンワードオークリーフスの合併チーム、ラークリーフスは、選手層では頭一つリードするも惜敗。

日本で唯一の女子アメリカンフットボールチーム、レディコングは主力を欠き、

シードッグスは選手がすべて入れ替わり、どちらも苦しい展開だった。

2001年12月1日開催  横浜スタジアム

決勝戦

中野バグース・レインボーナイツ vs 富士通マロンティアーズ
(Fリーグ・レディース代表) (Xリーグ・レディース代表)
7 0
優勝 中野バグース・レインボーナイツ

 

レディース日本選手権
1月3日開催 東京ドーム

東日本代表

vs

西日本代表
中野バグース・レインボーナイツ アサヒ飲料チャレンディーズ
16 12

優勝

中野バグース・レインボーナイツ