Event

Worldcup 2003

ドイツのフランクフルトにて行われたワールドカップに参加したVENUS達の感想です。

試合内容等の詳しい情報はこちらから→

小梁川綾子(前列右から2番目)
ラインリーダーを務めさせて頂きました。勉強させて頂きました! また、チームワークやチアスピリットとは何かを、再確認しました。 今回のWカップは、私のチア人生において大きな収穫だったと思います。
川内裕美(後列左から3番目)
会場にいたドイツ人兄弟とキャッチボールを楽しみました。 試合中ずーっと応援してくれた女の子、みんな目が輝いていました。 アメリカンフットボール、ますます好きになりました。
高橋里香(前列右端)
今回はハーフタイムショーだけでなく試合中のラインも混合チームで 出来たのでとてもいい刺激を受けることができました。 優勝の瞬間を一緒に味わえることができてほんとうに感動でした。
鈴木彩(後列左から2番目)
ドイツの青空の下で、日本からの応援団や地元の日本人学校の 生徒さん達と熱い応援ができたこと、W杯2連覇の瞬間を見れた感動!! すべてが最高の思い出です☆
保坂典子(後列右端)
まったく日本とは形態の違う応援スタイルに最初は戸惑いながらも、 「こうやったらお客さんの反応が良い!」と今までの概念に捕われる事なく ライブ感のある応援ができました。
奥井知美(前列左から2番目)
日本人学校の小学生の"頑張れ〜!”という力一杯の応援と日本の旗、 決勝戦のプレゲームとハーフで日本のチアが演技しおわった後の あのすごい歓声、忘れない。 そして優勝した後フィールドでみんな涙の抱擁、すべて感動でした。
町田環実(後列右から2番目)
大好きなアメフトを通して、ナショナリズムを感じる事ができました。 手を振ると、立ち上がって手を振り返してくれる 日本人学校の子供たちの笑顔が忘れられません!!
関かおり (前列左端)
存分に楽しみました!体中でチア・ダンスしました! 最高級に気持ちよかったです。あの興奮と感動は一生忘れない!!
大島加奈恵 (後列右から3番目)
日の丸の付いた衣装は予想以上に露出が高くてテレももありましたが、 それを忘れてしまうくらい楽しくてて興奮して感激しました☆
行田恭子(後列左端)
決勝戦の時、チアもチームエリアに入り選手の後ろに並んで 国歌斉唱をした時、チームとしての一体感を感じ感動しました
佐藤弥生(前列中央)
初の欧州、初の天然芝、そして1年半ぶりのサイドライン! 充実しすぎてあっという間のひと時だった気がします。 決勝戦でのパフォーマンスでは天然芝の緑に踏み出していく瞬間、 武者震いしました。あの感覚、一生忘れられないと思います。
神谷優子(OG)
チームの枠を越え関西関東の枠を越えて結成された日本代表チアリーダー。 その一員としてドイツのフィールドから応援できたこと。 日本が見事優勝したこと。日本のチアのパフォーマンスは素晴らしかったと 現地の観客に言われたこと。本当に嬉しかったです! 短期間の練習を経てドイツの試合を経て本当に一つのチームになったと 思います☆支えて下さった皆さん、応援してくれたみなさん、 送り出してくれたチーム全てに感謝してます☆ ほんと素晴らしい経験でした!
Director
ドイツのチア・ディレクターAnjaを始め、DJ等パフォーマンスをする上で 周りの現地の関係者がJapanCheerに対して非常に好意的で 色々な配慮に感謝です。日本のスタイルとは違った応援を 上手くXリーグでも活かし盛り上げていきたいと思います。